ひきこもりが最強の理由【元ひきこもりが解説】

どうもそらぞらです!

僕自身中学生の約2年間をひきこもって過ごしていました。しかし、その時の僕はひきこもりが最強であることに気付かず、ひきこもりはダメなことだと思い込んでいました。

ですが、今になって考えてみると「ひきこもり=ダメ」「ひきこもり=悪」という考え方は間違っていたことに気付きました。実際ひきこもると、ひきこもりはダメなことだと思い込み、引きこもっている自分を責めてしまいがちですが、引きこもることはダメなことではないんです。まずこの認識がなければ、あなたがひきこもりでも最強にはなれません。ひきこもり予備軍の人や絶賛ひきこもり中の人はまず「ひきこもり=ダメ」という思考から抜け出しましょう。ひきこもりはダメなことではないと気付ければ、引きこもっていることを最大限に生かして最強になれます。

僕自身はひきこもりが最強であることに気付けなかったので、中学の2年間を無駄に過ごしてしまいました。だからこそ、ひきこもりのあなたには気づいて欲しいんです。ひきこもりが最強であることに

ひきこもりが最強の理由

時間がすべて自由

ひきこもりの人は時間を全て自由に使えます。学校や仕事があれば自分に使える時間は限られていますが、ひきこもりの人は24時間自由に使えます。この時間を最大限生かせれば、ゲームをやり込んで上位層になれるかもしれないです

やりたいことに専念できる

僕は中学生の2年間を引きこもって過ごしました。その間何をしていたかと言うと、「映画鑑賞・絵を描く・スマホゲーム・漫画を読む」主にこれらでした。映画は2,300作品見ましたし絵も上達しましたが、何をしているときも心のどこかに「ひきこもりはダメなこと」だという認識があったので心から楽しんでやりたいことをやっていませんでした。

今自分がやりたいことが、将来役立つかが全く分からなくても、そのやりたいことに没頭するべきです。d

学校や仕事に行かなくても生活できている

親に依存して生きているとは言え、依存できる経済的余裕が親にあるのですから、ある意味最強です。あまり罪悪感を感じ過ぎずにひきこもったほうが精神安定上良いですし、無理せずひきこもってみてはいかがでしょうか?

心に余裕ができれば社会復帰もできるかもしれませんよ!

俺/私は最強のひきこもりなんだ!というような気持ちでいきましょう!